
- 全国屈指の古典桜の里には、樹齢500年以上の古木が8本も集まっている。桜を眺めながら、地元案内人と歩いてみよう。
白鷹町観光協会 問/TEL0238-86-0086

- 国指定史跡の下小松古墳群周辺では、6月上旬~中旬にかけて、薄桃色のひめさゆりが見られます。これは、南東北の一部にしか自生しないといわれる貴重なもの。幸運を期待して出かけましょう!
川西町観光協会 問/TEL0238-42-2112

- 国内初の鑑賞用ダリヤ園として昭和35年にオープンし、今では4haの園内に約650種、5万本もの花が咲き競います。大きさ、咲き姿、色あいなどが多彩で豪華絢爛なダリヤは、川西のシンボリックな花として親しまれています。
川西町観光協会 問/TEL0238-42-2112

- 今年リニューアルされた置賜公園内にある置賜一のハーブ園。6月下旬から7月にかけてラベンダーやミント、タイムなど約30種類のハーブが楽しめます。
※ハーブガーデンフェアは6月26日(土)~7月4日(日)
川西町観光協会 問/TEL0238-42-2112

- 日本三大急流のひとつ、最上川沿いの両側に、約2㎞にわたって続く桜並木は圧巻です。置賜桜回廊の名所にもなっており、春は特にたくさんの人で賑わいます。花の甘い香りにつつまれてゆっくりと歩くのも、心地よいもの。
長井市観光協会 問/TEL0238-88-5279

- 園内を一面真っ白に染める、約3000株もの琉球白つつじには、樹齢750年以上という古樹もあります。5月10日~31日には白つつじまつりが開催され、さまざまなイベントで盛り上がります。
長井市観光協会 問/TEL0238-88-5279

- 開園百周年を迎える長井あやめ公園は、3.3haの園内に約500種、100万本のあやめが咲き乱れます。とくに、ここでしか見ることのできない「長井古種」は必見。江戸時代の花菖蒲を今に伝える稀少種です。
長井市観光協会 問/TEL0238-88-5279

- 江戸時代の味噌蔵をはじめ、明治時代の母屋と蔵座敷、大正時代の新座敷など、同じ敷地にそれぞれ年代の違う建物が並んでいる。
文教の杜「ながい」 問/TEL0238-88-4151

- 昔は頼まれたときや祝いの席にだけ腕をふるっていた名人の手打ち蕎麦。今は民家に看板を掲げた数軒の蕎麦屋で楽しむことができます。打ちたての生蕎麦は甘みと香りがひときわ強く、一度食べたら忘れられないおいしさです。
千利庵 問/TEL0238-87-2087
さんご 問/TEL0238-86-0009
熊屋 問/TEL0238-85-4545

- あゆを使ったさまざまな料理も味わえる店。シンプルな塩焼きは、香ばしくておいしいと人気だ。また、全国有数の観光ヤナ場もぜひのぞいてみたい。おみやげも買える道の駅白鷹ヤナ公園も併設。
問/TEL0238-85-5577

- 醤油の香ばしい香りが鼻をくすぐる看板の「牛すじ煮込み」は、創業以来、継ぎ足し使っている秘伝の煮汁がよく染みて、とにかくおいしい!牛すじに添えた豆腐は、箸やすめにピッタリです。絶妙な甘辛さで、箸が止まりません。
問/TEL0238-42-3254

- まち歩きしながらお菓子屋さんに立ち寄ってみるのもいい。木村家本店の名物「ロールパン」は60年来のロングセラー商品で、みんなが知っているなつかしい味。
問/TEL0238-88-2280

- 茅葺屋根の古民家を再築した、築160年のやすらぎの宿です。朝日連峰の自然に囲まれて山の幸を味わえるほか、蕎麦打ちや農業、陶芸なども、事前の予約で体験OK。のどかな自然のなかで思いきり遊び、スローな時間を過ごしてみませんか。
問/TEL0238-85-0380

- 2003年からスタートした長井のフットパスは、最上川沿いを歩けるように整備を行い、まちなかと結ぶルートが楽しめる。
長井市観光協会 問/TEL0238-88-5279














